fgrefgtrのブログの新着ブログ記事

  • なってきたからだ

    暑い…… マシンを起動するもいつもののように パソコンに集中できない。 というのも BGM的につけっぱなしのテレビから 流れて来たドキュメンタリーが面白くなってきたからだ。 第30回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品 『ねぇ 自給自足はいいの?』 (制作:NST新... 続きをみる

  • 本たまってしまった

    《覚醒からの風時間》 目が覚めた。 居間は彼女がよく寝ている座椅子の寝床だった。 壁の時計は午前1時15分ごろ?。 寒くて目が覚めた。 殆ど寝返りを打たない僕だけれど超薄電視推薦 稀に打ったらしく 毛布がめくれてさくい感じで目が覚めたのと 枕な位置がイマイチだったからな気がする。 兎に角。 目が覚... 続きをみる

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  • は世の中にいるので

    とかなんとか。 話を元に戻す。 わたしは、人と比べるのではなく、時系列で自分と比べるとことのほうが恐怖だ。 過去、現在、未来。 人より優れていようが劣っていようが、幸せであろうがなかろうが、同じ時は続かない牙醫推介。 必ず変化する。 仏教でいうところの「無常」。 仮に、人と比べて自分が幸せだったと... 続きをみる

  • 実だけを受け止めて

    わたしの母は、ワーキング・マザー。 母親がペア相手になる軽運動では、いつも、Y君とわたしの相手は、それぞれが幼稚園の先生だった。 わたしは、寂しい思いをしたかというと、それが全く何とも思わなかった澳洲買樓。 事実を受け止めるのみで、感想はなかった。 いつも母親が顔を出さないのは、Y君とわたしだなあ... 続きをみる

  • のは結構なことだ

    長女の仕事に関して、書きたい。 が、回り回って迷惑がかかってはいけないので、やめておく。 閲覧数が少ない蝶ブログとは言え、どこでどうなるか、わからないからリスク回避保濕推薦。 口は禍のもと。 わたしは一切情報を公に発信しないので、もし、わたしのリアル事案に関して何か言う人がおられたら、それは、捏造... 続きをみる

  • い明るさがあればよ

    新しい写真がないなら、ストック写真、使いましょう。 旅行が駆け足で、使う余裕はなかった。 というか、その旅行前日に、タイトなスケジュールを組んでいた。 もう、あんなスケジュールは2度と組まない、、、と、コリゴリの経験暗瘡facial。 それはそれで、結構、意味があった。 話せば長いので、、、話さな... 続きをみる

  • ンス寿命を使い切ってし

    ブロ友、、、ブログ友達のことです。 自分で勝手に認定しているブロ友もいます。 ブログは、一方的なので、嫌になったらいつでも読みに行くのをやめられる。 緩いつながり。 その中でも、信頼しているブロガーさんが、数人いる通渠服務。 長年にわたり、スタンスが変わらない、虚偽や見栄が感じられないブロガーさん... 続きをみる

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  • 痛いままの状態が続い

    昨日の映画「憐れみの3章」、全く意味がわからず、面白くなく、テイストが嫌いで不快だった。 つまり、よい点は一つもなかった產後收身。 しかも、帰りは雨。 何ひとつ、良いことはなかった。 愚痴をもらすと、「ウォーキング出来てよかったです。闇雲に映画を選ばずに、レビューなどを読んで選ぶのがオススメです」... 続きをみる

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  • とわからないことがあ

    普通、人と人が、あまり深く知らない距離感なら、頭の中身はそうわからない。 明け透けに話したり、出したりしても、それが全てなのか、または真実なのか、誇張表現なのか、等身大のお人柄なのかどうかは、長い目で見ないとわからないことがある。 長い目で見ても、わからないこともある幼兒園。 が、次第にわかってく... 続きをみる

  • 老化体験が及ばないこ

    同窓会の話の続きを書こうと思った、、、のだが、、、。 今朝のNHK TV「あさイチ」が面白くて、そっちを書きたくなった。 所ジョージ、さだまさし、松重豊の3人が答える「元気になるお悩み相談」。 7つ?ぐらい質問項目があって、60代、70代の3人がそれぞれの質問に答えるというもの。 嫌いな夫への対処... 続きをみる

  • わたしが悪いのだろう

    ちなみに。 コップの一つも洗わない、食べ終わった食器を下げない、いつもトイレは汚しっぱなし、(汚している意識もない)、お風呂は入浴事前事後ノータッチ、ゴミの分別をしない、ゴミ収集日がいつか知らない、家事を全く微塵もしない、一切関わらない夫は、40年前のままPETscan 癌症。 (しかし、これは家... 続きをみる

  • さらにもう社会人になって

    「姉さん」に対応する言葉は「弟」になる。 弟って??想像もつかない。 わたしは、末っ子なので、だからといって「下に弟か妹を産んでほしい」と母に直訴しなかった。 自分が1番下なので、年下の人に対して、ニュアンスがよくわからない雙下巴消除。 接点がある知人たちは、99%年上。 (娘婿たち世代は除く) ... 続きをみる

  • 地よい距離感だと感

    今日も一日は、ほぼ終了。 次女母娘、実家暮らし、居たら居たで大変だけど、居なくなったら居なくなったで、寂しい。 感情なんて、じつに勝手なものだ。 ちょっとだけ居る、とか、たまに居るとか、時々顔を見るとか、自由度が高く、抜け感があるほうが、気持ち良い、心地よい距離感だと感じる飯盒供應商。 べたっと一... 続きをみる

  • 空気感も違ってくるだ

    ちなみに、この季節、年賀状自体の喪中ハガキが次々来る。 まあ皆さん、ハガキのお父さん、お母さん、ご長寿で、天寿を全うされている。 80代は若い、90代中頃が多く、100歳を超えて亡くなる方も少なくない。 と、毎年そう思っているが、年々強く思うようになった前列腺組織活檢。 少子高齢化社会なんだと実感... 続きをみる

  • ン類を1部屋に集中させ

    年末に、夫の実家で8人分の布団の用意をした。 (夫の分は既に現在使用中) で、いつもは、2階押入れ、2階寝室、1階押入れ、別棟押入れから、あれこれ季節や人数に応じて布団を引っ張り出して運び込む。 のではあるが、今回は、姑の寝室だった和室をリネン室(布団部屋)にしようと長女の提案に同意して、全部の布... 続きをみる

  • もケシカランことはない

    肝に銘じたこと。 それは通勤時間帯に電車に乗らないこと。 わたしは既にリタイアしている高齢者だから、そういう要望を持ってもケシカランことはないと思う。 時間帯をずらすと良い。 これはベビー連れのママたちにも言える會計軟件。 通勤の皆さんの神経のブレ方、ストレスは相当なものだと想像する。 なので、そ... 続きをみる

  • 使わないと埋まら

    先週に突然決まった本日のスケジュール。 一瞬どうしようか迷ったが、その日が今後の自分の1番若い日。 躊躇しているヒマはない。 今日は心臓が口から飛び出してきそうなぐらい、ドキドキしている。 出掛ける1時間前から準備完了になり、時間を持て余している統一派位。 何をしよう、、、。 暑い、、、。 暑いの... 続きをみる

  • ては作り事ではない事実を

    閲覧数の突然の乱れは徐々におさまり、もう1日、2日ぐらいでいつものアクセス数に落ち着くことだろう。 こういう作為的なことは、自然な結果を目安にモチベーションを保つ者にとっては弊害になる。 人気を売りにしているタレントや政治家、有名人が人気のバロメーターにしているのとは違い、一般人一ブロガーにとって... 続きをみる

  • ないのが不気味だと

    昨日アップの求人記事。 あれ、危ないと思う。 募集しているのは、どこの誰かなんて、すぐわかってしまうわけで、、、。 いくら警備員を10人雇っても、空からの防衛は困難減雙下巴。 闇バイトの標的にもされかねない。 わざわざ身の危険をさらすなんて、どうなんだろう。 プロ料理人の条件は厳しい割には時給が安... 続きをみる

  • 議な心境は人にはわからな

    ブログ村エッセイで見かけた、とあるブログ記事。 ブロガーさんの夫さんの「どうせブログなんて書いても誰も読まないのに」という、ぽろり発言。 これに、わたしに変な火が着いた。 以下は、あくまでも「わたし」に関して超聲刀。 読んで欲しくて書くのではない。 書いた結果、それが読まれるのは悪くない。 読んで... 続きをみる

  • 当人も含まれている

    わたしの何の役にも立たない独り言にお付き合いいただき、ありがとうございます。 お役立ち生情報もなければ、ナビゲートもなければ、解説もなし。 あるのは個人的解釈と一方的な感想のみ。 これで面白いわけがない拉提。 まあそれはそれとして。 ちなみに、わたしの売りは毒舌。 斬られて快感を味わう人もいる。 ... 続きをみる

  • の難関私学合格率はも

    小学校高学年での担任Y先生。 義務教育なのに、スパルタ教育。 クラスで結果はハッキリ出た永久脫毛。 2組あるクラスのうち、わたしのクラス、Y先生組の難関私学合格率はもうひと組を遥かに上回っていた。 まるで私立の塾のようだった。 巻き添えになった一般生徒は、苦しかった。 なぜなら、モチベーションもな... 続きをみる

  • を捧げなければな

    ババ抜き(トランプのゲーム)のババ、今度は誰が持つ? ハンカチ落としのハンカチ、誰の後ろに落とされる? こんな思いで、長年わたしがいたことを誰が知っているだろう? じつにけしからん思いである。 が、わたしは宗教に振り回されてきた眼袋槍。 重い、深い、弾圧とはまた全く違う、、、ある意味、信仰の強制。... 続きをみる

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  • 日が来るのだろうか

    そう考えると(どう考える?) たまたま長男と結婚したわたし。 信仰もしていない祀りごとの係を押し付けられている搬屋報價。 が、先輩嫁である姑たちがやっていた。 さあ、自分の番。 いきなり手を離す。 バトンは、谷底へコロコロ落下。 今は次世代の嫁もいない。 婿なら素晴らしい人々が2人もいる。 が、バ... 続きをみる